海洋堂 KT Project KT-002 タケヤ式自在置物 麒麟 著彩版
【可動箇所】 全 31 箇所
【ジョイント使用數(shù)】 全 27 個
?10mmジョイント×10
?8mmジョイント×8
?6mmジョイント×4
?4mmジョイント×2
?8mm EXSジョイント×3
【セット內(nèi)容一覧】
本體
眼球可動用ニードル×1
拡張用パーツ大×1
拡張用パーツ小×1
飾り臺×1製作総指揮:竹谷隆之、山口隆
原型制作:福元徳寶
「タケヤ式自在置物」の第二弾は、現(xiàn)代に殘った戦國甲冑の漆塗裝を彷彿させる塗裝が施された「麒麟 著彩版」。朱、緑、金色の鮮やかながら彩度を抑えた淡い配色により、鉄の上に施された塗裝が長い年月によって風(fēng)化したような、味わいのある雰囲気に仕上がっています。
自在置物として大きなポイントとなる可動は、素材やジョイントを工夫することで最大限の可動を?qū)g現(xiàn)、付屬の飾り臺を使用することで、後ろ腳二本で立った「いななき」のポーズでディスプレイする事も可能です。
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表情
